{"product_id":"class-30-br-green-d5503","title":"クラス30 - BR緑色 - D5503","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cb\u003eD5503 BR 緑色（納入時の姿）\u003c\/b\u003e\u003cbr aria-hidden=\"true\"\u003e\u003cspan\u003e当社の三番目の「トフィーアップル」リリースは、1958年1月に30Aストラトフォード車庫に納入された当時のD5503を表しています。東ロンドン周辺や旧グレートイースタン線およびミッドランド・グレートノーザン共同線のイーストアングリア地域で、所属車庫が担当するほぼすべての運用に迅速に馴染みました。1,250馬力のミルリーズ タイプ2エンジンは、量産型の仲間たちのように出力向上されることはなく、イングリッシュエレクトリックのタイプ1およびタイプ4とともに、試験運用機関車の中でも最も信頼性の高い機関車の一つでしたが、出力はやや不足していました。ディーゼル化初期の頃は、リバプールストリート発の急行列車からクラクトン、ノリッジ、ケンブリッジ、キングスリンまで、エセックスから西部および南部地域への貨物列車、グレートヤーマス、ハンスタントン、ロウストフトへの繁忙期の旅客列車、そしてビーチング以前の広範な支線網での貨車集配列車など、あらゆる運用に就いていました。1959年4月には、小規模な車両群のうち8両が31Bマーチ車庫に転属しましたが、同年12月には再びストラトフォードに戻りました。D5503は、D5500からD5519にのみ施された特徴的な元の塗装である「卵殻色」の窓枠と車体側面の縞模様をまとっています。この塗装は1960年代初頭まで続き、その後小規模な車両群は小さな黄色のパネルを付け始め、当社のD5501モデルが第二弾で着用した量産型の塗装に塗り替えられました。1974年3月に31003に改番され、この形式の最終年まで使用され、1980年2月に31005とともに廃車となりました。その後すぐにドンカスター工場に移され、5か月後に解体されました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ACCAV","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":57208215372163,"sku":"ACC3374","price":184.96,"currency_code":"GBP","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0019\/3957\/0801\/files\/wev1.jpg?v=1772108306","url":"https:\/\/www.accurascale.com\/ja\/products\/%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b9-30-%e7%b7%91-d5503","provider":"Accurascale","version":"1.0","type":"link"}